予想もしないトラブルが
明日発売の本がもう本屋に並んでいるらしいと聞きつけ、雨の中、本屋に買いに行った。
本屋に辿り着くと、両腕は当然ながら濡れていて、無意識に左手に付けた腕時計を拭った。
いつもなら拭えば時計の文字が見えるのだが、盤面は曇ったまま。
で、よく見ると、表示面の硝子が剥がれていることに気づいた。
・・・・・・!
慌てて、水滴を拭き取ったものの、硝子は周りを見回しても見つからず。防水タイプの時計だから、部品取り寄せは多分不可能。修理だなぁ。
こんな部分が剥がれるなんて予想もしなかったが、果たして修理はいくらぐらいかかるものなのだろうか。とりあえずメーカーにメールで問合せ。
気に入っている時計なので、直せるものなら直したいものだが。
ちなみに元々はこんな形。一枚欠けるだけでずいぶん印象が変わるものだ。
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コメント
わざわざ発売日前の本を買いに行く辺りが謎ですよね。
投稿: S.B. | 2011年8月31日 (水) 08時08分